ひよみ一粒万倍日・天赦日・吉日がひと目でわかる暦
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2030年1月22日(火)は何の日?

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2030年1月22日(火)は赤口(正午前後(11〜13時)のみ吉)。干支は丁巳(ひのとみ)、旧暦十二月十九日、月齢18.0。二十四節気は大寒、七十二候は「款冬華(ふきのはなさく)」のころです。巳の日の吉日です。

2030年一月
22
火曜日
六曜赤口
干支丁巳ひのとみ
旧暦十二月十九日
節気大寒1月20日から
月月齢 18.0
土用冬の土用

赤口の時間帯

0時6時正午18時24時

赤口(しゃっこう・しゃっく)は正午前後(11〜13時)のみ吉。火と刃物に注意。お祝い事は正午前後に。六曜とは

向くこと

  • 弁財天を祀る神社への参拝、貯金の開始(巳の日)

避けたいこと

  • 火と刃物の扱いに注意、お祝い事は正午前後に(赤口)
  • 土を動かすこと(冬の土用。基礎工事・庭いじり・引越し)

ボイドタイム(参考):00:00〜07:49(獅子座)

1月22日の季節のことば

この日の季節のことば
二十四節気大寒だいかん 1月20日〜2月3日一年でもっとも寒いころ
七十二候款冬華ふきのはなさく 1月20日〜1月24日・初候蕗の薹が蕾を出す
旧暦十二月十九日師走(しわす)寝待月(ねまちづき)。寝て待つほど昇るのが遅い月
月月齢 18.0次の新月は2月3日(日) 01:08、満月は2月18日(月)
干支丁巳ひのとみ丁は火の弟(と)、巳は蛇・南南東・9〜11時。己酉年 丁丑月
十二直定建築や物事の開始に吉とされる日
土用冬の土用土を動かすこと(基礎工事・庭いじり・引越し)を避ける期間

1月22日から見て、次の吉日はいつ?

2030年1月のカレンダー

2030年1月のカレンダー
日月火水木金土
1友引2×先負3仏滅4○赤口新月5○先勝小寒
6友引7寅先負8○仏滅9×大安10巳赤口11先勝上弦12友引
13先負14仏滅15大安16赤口17○×先勝土用入り18友引19寅先負
20○仏滅満月・大寒21大安22巳赤口23先勝24友引25×先負26仏滅
27大安下弦28赤口29◎○先勝30友引31寅先負

1月22日についてよくある質問

2030年1月22日は何の日ですか?

2030年1月22日(火)は赤口(正午前後(11〜13時)のみ吉)。干支は丁巳(ひのとみ)、旧暦十二月十九日、月齢18.0。二十四節気は大寒、七十二候は「款冬華(ふきのはなさく)」のころです。巳の日の吉日です。

1月22日の六曜は?

赤口です。正午前後(11〜13時)のみ吉。火と刃物に注意。お祝い事は正午前後に。

1月22日は一粒万倍日ですか?

いいえ。2030年1月22日は一粒万倍日ではありません。次の一粒万倍日は2030年1月29日(火)です。

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