2030年1月2日(水)は何の日?
2030年1月2日(水)は先負(午前は凶、午後は吉)。干支は丁酉(ひのととり)、旧暦十一月二十九日、月齢27.5。二十四節気は冬至、七十二候は「雪下出麦(ゆきわたりてむぎのびる)」のころです。不成就日にあたり、新しいことの開始は避ける日とされます。
先負の時間帯
先負(せんぶ・さきまけ)は午前は凶、午後は吉。午前は静かに過ごし、用事は午後に回す。六曜とは
向くこと
- 用事は午後に(先負)
避けたいこと
- 新しいことの開始、契約、お祝い事(不成就日)
ボイドタイム(参考):13:14〜24:00(射手座)
1月2日の季節のことば
| 二十四節気 | 冬至とうじ 12月21日〜1月4日一年で夜がもっとも長い日。ゆず湯とかぼちゃ |
|---|---|
| 七十二候 | 雪下出麦ゆきわたりてむぎのびる 12月31日〜1月4日・末候雪の下で麦が芽を出す |
| 旧暦 | 十一月二十九日霜月(しもつき)新月から28日目 |
| 月 | 月齢 27.5次の新月は1月4日(金) 11:50、満月は1月20日(日) |
| 干支 | 丁酉ひのととり丁は火の弟(と)、酉は鶏・西・17〜19時。己酉年 丙子月 |
| 十二直 | 納吉凶は用途によって分かれる日 |
1月2日から見て、次の吉日はいつ?
- 天赦日1月29日(火)27日後 一粒万倍日と重なる
- 一粒万倍日1月4日(金)2日後
- 寅の日1月7日(月)5日後
- 巳の日1月10日(木)8日後
- 大安1月9日(水)7日後 注意:不成就日
- 大吉2030年1月29日(火)27日後 天赦日と一粒万倍日が重なる日
2030年1月のカレンダー
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1友引 | 2×先負 | 3仏滅 | 4○赤口新月 | 5○先勝小寒 | ||
| 6友引 | 7寅先負 | 8○仏滅 | 9×大安 | 10巳赤口 | 11先勝上弦 | 12友引 |
| 13先負 | 14仏滅 | 15大安 | 16赤口 | 17○×先勝土用入り | 18友引 | 19寅先負 |
| 20○仏滅満月・大寒 | 21大安 | 22巳赤口 | 23先勝 | 24友引 | 25×先負 | 26仏滅 |
| 27大安下弦 | 28赤口 | 29◎○先勝 | 30友引 | 31寅先負 |
- ◎天赦日
- ○一粒万倍日
- 寅寅の日
- 巳巳の日
- ×不成就日
- 大吉(天赦日×一粒万倍日)
- 今日
1月2日についてよくある質問
2030年1月2日は何の日ですか?
2030年1月2日(水)は先負(午前は凶、午後は吉)。干支は丁酉(ひのととり)、旧暦十一月二十九日、月齢27.5。二十四節気は冬至、七十二候は「雪下出麦(ゆきわたりてむぎのびる)」のころです。不成就日にあたり、新しいことの開始は避ける日とされます。
1月2日の六曜は?
先負です。午前は凶、午後は吉。午前は静かに過ごし、用事は午後に回す。
1月2日は一粒万倍日ですか?
いいえ。2030年1月2日は一粒万倍日ではありません。次の一粒万倍日は2030年1月4日(金)です。
アプリ版「ひよみ」は2026年12月に公開予定です。吉日の前日に通知が届き、自分の生年月日に合わせた吉日もわかります。