2030年2月3日(日)は何の日?
2030年2月3日(日)は先勝(午前は吉、午後は凶)。干支は己巳(つちのとみ)、旧暦一月一日、月齢0.5。二十四節気は大寒、七十二候は「鶏始乳(にわとりはじめてとやにつく)」のころです。己巳の日の吉日です。
先勝の時間帯
先勝(せんしょう・さきがち)は午前は吉、午後は凶。急ぐ用事や大事な手続きは午前中に済ませる。六曜とは
向くこと
- 弁財天を祀る神社への参拝、財布の新調(己巳の日)
- 急ぐことは午前中に(先勝)
避けたいこと
- 土を動かすこと(冬の土用。基礎工事・庭いじり・引越し)
ボイドタイム(参考):21:46〜24:00(水瓶座)
2月3日の季節のことば
| 二十四節気 | 大寒だいかん 1月20日〜2月3日一年でもっとも寒いころ |
|---|---|
| 七十二候 | 鶏始乳にわとりはじめてとやにつく 1月30日〜2月3日・末候鶏が卵を産み始める |
| 旧暦 | 一月一日睦月(むつき)朔・新月(さく・しんげつ)。月が見えない。旧暦の月の始まり |
| 月 | 月齢 0.5新月 01:08次の満月は2月18日(月) 15:20、新月は3月4日(月) |
| 干支 | 己巳つちのとみ己は土の弟(と)、巳は蛇・南南東・9〜11時。己酉年 丁丑月 |
| 十二直 | 定建築や物事の開始に吉とされる日 |
| 雑節 | 節分立春の前日。豆まきで邪気を払う |
| 土用 | 冬の土用土を動かすこと(基礎工事・庭いじり・引越し)を避ける期間 |
2月3日から見て、次の吉日はいつ?
- 天赦日2月12日(火)9日後 寅の日と重なる
- 一粒万倍日2月4日(月)1日後
- 寅の日2月12日(火)9日後 天赦日と重なる
- 巳の日2月15日(金)12日後
- 大安2月7日(木)4日後
- 大吉2030年6月28日(金)145日後 天赦日と一粒万倍日が重なる日
2030年2月のカレンダー
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1○仏滅 | 2×大安 | |||||
| 3巳先勝新月 | 4○友引立春 | 5×先負 | 6仏滅 | 7大安 | 8赤口 | 9先勝 |
| 10友引上弦 | 11○先負 | 12◎寅仏滅 | 13×大安 | 14赤口 | 15巳先勝 | 16○友引 |
| 17先負 | 18仏滅満月・雨水 | 19大安 | 20赤口 | 21×先勝 | 22友引 | 23○先負 |
| 24寅仏滅 | 25大安下弦 | 26赤口 | 27巳先勝 | 28○友引 |
- ◎天赦日
- ○一粒万倍日
- 寅寅の日
- 巳巳の日
- ×不成就日
- 大吉(天赦日×一粒万倍日)
- 今日
2月3日についてよくある質問
2030年2月3日は何の日ですか?
2030年2月3日(日)は先勝(午前は吉、午後は凶)。干支は己巳(つちのとみ)、旧暦一月一日、月齢0.5。二十四節気は大寒、七十二候は「鶏始乳(にわとりはじめてとやにつく)」のころです。己巳の日の吉日です。
2月3日の六曜は?
先勝です。午前は吉、午後は凶。急ぐ用事や大事な手続きは午前中に済ませる。
2月3日は一粒万倍日ですか?
いいえ。2030年2月3日は一粒万倍日ではありません。次の一粒万倍日は2030年2月4日(月)です。
アプリ版「ひよみ」は2026年12月に公開予定です。吉日の前日に通知が届き、自分の生年月日に合わせた吉日もわかります。